プレミアム プランのレポート

注: 現在、Google Maps Platform プレミアム プランは、新規お申し込みまたは新規お客様のご利用を受け付けていません。

レポートツール

このページは、2016 年 1 月にご利用可能になった Google Maps Platform プレミアム プランの新バージョンをご利用のお客様のみを対象としています。

Google Maps Platform プレミアム プランでは、複数のレポートツールを利用して、さまざまな種類の使用状況データを参照できます。

Google Cloud Console の使用状況レポート

  • Cloud Console の Google Maps Platform の [指標] ページで、最大 30 日間の使用状況レポートを確認できます。

    使用状況は認証情報ごとに確認できます。

    • API キーには、キーの名前が表示されます。

    • クライアント ID には、project_number:<YOUR_PROJECT_NUMBER> 形式のラベルが使用されます。

  • これらの API の 30 日分以上の使用状況レポートが必要な方は、プロジェクトで課金が有効になっている場合、またはプレミアム プランから Maps Platform ライセンスに移行した場合であれば、Google Cloud Console の請求レポートをご利用いただけます。使用された channel パラメータは、以前の Google Cloud サポート ポータルの使用状況レポートと同様に、請求レポートに反映されます。

    請求レポートを設定できない場合は、サポートにご連絡のうえ、対応する使用状況レポートをリクエストしてください。